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iPadでDVDを見る(DVDミレル&CDレコ)

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久しぶりに映画を見たいなあ、と思った。映画で最後の記事を書いたのは2016年3月のことで、それ以来映画を見ていなかった。Windows機のメインPCが起動不良になってから、iPadをメインにちまちま活動してきたのだが、iPadだけではどうしようもない。かといって、テレビを買うのは大げさなのである。

テレビくらい買えよ、という声が盛んに聞こえてくるし、実際、テレビを買うのはそんなに困難ではない。32型の非4K対応であれば、3万円台で買えるのだから。その辺りの事情は自分でもよくわからないのだが、なぜかテレビを買う気にはなれない。もうすでに、テレビ台はあるにもかかわらず、である。

男鹿に映画館は存在せず、映画館で見ようとすれば秋田市内まで出かけないといけない。本当の映画好きからすれば言語道断なのかもしれないが、もうずっと前からDVDかブルーレイ・ディスクで映画を見たことにしてきたのだから、今更ね。だからiPadでDVDを見る方法を考えないといけない。

「iPad DVD」で検索してみると、いくつか方法があるようだ。中でも「DVDミレル」というDVDドライブが簡単そうだ。おまけにDVDミレルを購入すると、「CDレコ」としても使えるそうで、例えばレンタルCDからiPadに圧縮音源を取り込むことができるのだという。

あ、これ良さそう、というわけでケーズデンキ男鹿店に行ってみたんだけど、ない。やっぱ通販しかないのか(面倒くさい)な、と数日が過ぎた。そして某休日、秋田市内のヤマダデンキに立ち寄って店員さんに相談してみたところ、DVDミレルがあるじゃないか。CDレコなんかも置いてあって、迷ってしまうね。

実は、ちょっとお高めなのである。ボソっと(店員さんに聞こえるように)これ、Amazonで1万3千いくらなんだよね……Amazonで買ったほうがいいのかな、と言ってみたところ、その場で1000円割引きしてくれた。この心意気が気に入って、買うことにしましたよ。

DVDを見られる環境が整ったところで帰り途、レンタルメディア店〈GEO〉の会員登録を済ませた。一番初めに見る映画はすでに決まっている。タルコフスキー『鏡』である。以前ここに来た時、見つけてびっくりしたんだ。で、『鏡』を探すと、なんと、レンタル済みじゃないの!

え、あり得ない、なんで男鹿でタルコフスキーの『鏡』がレンタル中なんだよ! って、男鹿を舐めてないか? ごめんね、だって広域限界集落なんだもん。絶対借りられるって思ってたんで、つい……まいっか、他にも色々あるみたいだし。何を借りたかは、今後の「映画」の記事で。

さて、DVDミレルとCDレコのアプリをダウンロード&インストールする必要があるが、そんなに面倒ではない。DVDミレル本体とiPadはWiFi接続するらしいので、手順に従って行う。すべての準備ができた後、再生してみると、おお、いけるじゃないの! 本当にiPadでDVDが見られるんだ。

ケーブル接続のほうが確実なのはわかっていて、WiFi接続に心配したけれど、そんなにストレスなく映画を楽しむことができた。使ってみると、バッテリーの減りがものすごく速くて、できれば充電しながら見るのがベスト。そうでないと、その後iPadを使うのもままならない状態になってしまう。

なるほど、なぜ本製品がWiFi接続になっているのか、しかと理解することができた。ライトニング端子は、バッテリーの補給&充電にどうしても使う必要があるのだ。電車とか車の中で本製品を楽しむなら、予備バッテリーを用意しておいて、ライトニング端子から給電しないと、使い物にならないのである。


【付記】
⚫︎ CDレコも使ってみると、CDの圧縮音源をiPadに取り込むことができました。CDレコアプリはiTunesと同期するので、iTunes音源も聞くことができるようです。ただ〈GEO〉のCDライブラリはあまりに貧弱で、レンタルCD音源を集めるなら、やはり蔦屋でないとダメかもしれません。

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ちゃんぽん調査隊(13)




〈遊歩者 只野乙山〉 冬季限定企画
【ちゃんぽん調査隊】




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出張研修の通勤時、国道13号線沿いに〈チャイナタウン〉というラーメン店があるのをいつも見ていた。「名物 秋田チャンポン」という看板が気になって仕方がない。そう、ちゃんぽんなのだ。同僚を巻き込むのも心苦しく、私一人で出勤する機会があるので、その時に行こうと思っていた。

その計画を同僚たちに話すと、どういうわけか「じゃ、みんなで行こう」ということになった。同店は国道13号線沿いの古川添交差点にあり、下りを走って左折してすぐ、の所に駐車場があるので駐車が難しい。〈秋田まるごと市場〉の駐車場に入ったほうがすんなりいくと思う。

午後5時に仕事を終えて間もなくの時間であるが、すでに満席に近い状態に驚く。ここの名物は「味噌チャンポン」なのだが、私は「ちゃんぽん調査隊」の隊長である以上、まずは醤油チャンポンを頼まぬわけにはいかない。この男、名物を外すことにかけては人後に落ちぬものがあるのだ。

そんなに広くない店内の奥にはなぜか鏡が貼られており、ものすごい数の客が入っているような錯覚を覚える。「餃子がうまい店」との看板もあったようで、同僚は餃子を注文していた。秋田出身の有名人も訪れたようで、何某のサインだのが恭しく飾られている。同僚が佐々木**のサインもあるよ、と言うけどよくわかんない。

20180128093513942.jpegさて料理が来ましたよ。うはっ、ラーメン鉢目一杯に張られたとろみのついたスープ、これぞちゃんぽんではありませんか! 豚肉、イカの足、キャベツ、モヤシ、ネギ、人参とちゃんぽんらしい具が入っていますね。スープを飲んでみると、うむ、美味い、でも少し砂糖の甘みが入っていますね。

砂糖が入っていて生姜が効いていない、これが秋田流なのでしょう。でも砂糖の量は控えめでギリ許容内である。麺は普通の中華麺でやるのが中華ちゃんぽんなんだけど、この店では極太ちぢれ麺を使っていますね。長崎ちゃんぽんの太麺を意識したというより、札幌ラーメンの太麺を意識したのではないかと想像する。

とろみが強い場合、細麺を使うと麺自体が団子状になってしまうことがあって、ほぐしながら食べたこともあった。なので太麺の方が正解なのかも。食べていると、足元からジワっと温まって来て汗が出て来て、やがて羽織っているものを脱がないとすべて食べきることはできなくなるのが普通(?)である。

ちゃんぽんを食べる時は、麺とか具材を食べるのと並行してとろみのついたスープも味わうのが基本(私だけね)。そうして同時に少しずつ減らしていき、最後まで完食できてこそ、ちゃんぽんである。ラーメンを食べる時にばっさりスープを捨て切るのとはちがう食べ方をするのが、ちゃんぽんなのだ。

その点からすると、いささか砂糖の甘さが感じられるとはいえ、これはもう、ちゃんぽんである。秋田に中華ちゃんぽんがないと嘆いていたが、私ことちゃんぽん調査隊長は、これを中華ちゃんぽんと認定する。もちろん、私の認定とは無関係にこの店は以前から人気店であることは言うまでもない。


【付記】
⚫︎ 〈チャイナタウン〉は30年くらいやっているそうで、なるほど納得の人気店でした。私の中のちゃんぽん相場からすると少し高めに感じますが、機会あればまた再訪したい店です。その時はもちろん、名物の味噌チャンポンにするつもりです。


≪ ちゃんぽん調査隊(12) へ ちゃんぽん調査隊(14)へ ≫

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チャラいけど、ニコン

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汎用デジタル写真機を持たなくなって久しい。以前はだいたい常にカバンに入れて持ち運び、必要とあらばおもむろに取り出して撮影していた。ついに壊れて使い物にならなくなり、手放すことになったがそれほど困ることもなかった。ウェブログは休止状態だったし、撮りたいものも特になかった。

ウェブログを再開するにあたって、メイン機はiPadにし、PCとデジタル写真機なしでどこまでやれるか、みたいなことを試してみたかった。カメラアプリとリタッチアプリをインストールしてカメラ代わりにするのが一番手っ取り早いこともわかった。でも、やはりメイン機を持ち運びたくないのだ。

充電の問題もあるし、撮影中に落としてしまった、などの事故もないとは限らない。だって私(只野乙山)でしょ? どんな間抜けなことをしでかすか、わかったものではない。iPadは比較的携行性の良いものだけど、それでも持ち出すのは面倒だ。あ、またあの子がいるな、と猫を見かけても写すこともままならない。

そんなわけで、意を決して新たにデジタル写真機を買うことにした。といっても、所詮ウェブログの記録画像用として必要十分な物であれば、何でもいいのである。一眼レフ機とかミラーレス機など無用の長物である。中古でなるべく小さい物であれば、どれだけチャラくてもOK。紫色とかね。

で某休日、土崎の〈万SAI堂〉(まんさいどう?)へ行って来ましたよ。これ、「中古の何でも屋さん」とでも言うべきだろうか。普通のリサイクルショップの雰囲気とは違う何かがあって、とっても面白いんだ。服とかもね、ミリタリー系とかたくさんあって、見てるだけでも時間つぶしができると思う。

じつは先日、出張研修の帰りしな、面白い店があるって同僚に教えてもらったんだ。だからもう下見済みなんだよね。リコーのCX-5とか惹かれたんだけど、もっと小さくてちゃちいの(?)でもいいんだ。で、見つけたの。思いっきり小さくて、安くて、チャラいやつをね。

あ、チャラっ! って思うけど、ニコンだよ? ニコンのカメラ、いっぺん使ってみたかったんだ。なんかさぁ、ニコン使ってたらいかにも通って感じじゃん? 報道系のプロフェッショナルが使っているイメージがあって、なんか手が出せなかった。特にニコンF3とかF4なんてとにかくデカくて、カニみたいだよね?

あ、違うか。ま、どうでもいっか。本当は絞り優先AEで撮るのが好きで、できればAEロックできるのが理想なんだけど、設定は全て「自動」にして、シャッターボタンを押すだけでもいい。それと電子フラッシュは必ず発光禁止にします。あとで露光補正できるし、ホワイトバランスも調整できるもん。

お値段は4000円でした。どうせデジタル写真機なんて使い捨てだもんね。だいたい2年くらい持ってくれたら、それでじゅうぶんだよ。まずレンズの蓋がちゃんと閉じなくって、それからズームの動きが不穏になる。しまいにはどれだけ充電してもうんともすんとも言わなくなり、ただのゴミとなるのがデジタル写真機なのである。


【付記】
⚫︎ ずいぶん冷たい扱いですが、事実だから仕方ありません。往年の名機をはじめフルマニュアル機が素晴らしいのは、とにかく「フィルムを入れたら使える」ことだと思います。極寒極暑の地でも、たぶん大丈夫でしょう。そんな過酷な環境で使い物になるデジタル写真機がどれだけあるでしょうか。

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男鹿半島と周辺を歩く(20)幸楽苑(秋田市土崎)

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当ホテルは冬季休館に入り、調理場の人たちも出張研修に行ってしまった。料理してくれる人がいないから、ってことで晩御飯は自分でなんとかしろ、だって。仕方がないからとはいえ、あんまりだよな。ちなみに、11月中頃から3月末まで朝ごはんの支給もないのである。

当然のことながら士気は下がりまくりになるわけで、毎晩外食する気になれない。帰途にアマノとかいとくで食材だの惣菜だのを買って各自夕食を済ませるんだけど、私は毎晩テキトー鍋である。青物とか葉物野菜が異様に高騰していて、白菜なんて1/4カットで130円くらいするんだよね。

だからモヤシと豆苗(価格が安定している)、豚または鶏肉、厚揚げ(硬めだから)というパターンが多い。なんか貧乏くさい感じがしまくりなんだけど、実際にビンボーなんだから仕方がない。冬だったらさ、カニ鍋とかフグ鍋を普通に食べたいよね。ハモと松茸の土瓶蒸しなんかも良いね。

そんなわけで私たちは節約ムードに包まれていたが、私おごりますから、ラーメンでも食いに行きませんか、という豪気なお大尽の登場に、にわかに活気付いた車内なのであった。立場的にも年齢的にもたぶん私が一番上なんだから、本来であれば私が言い出すべきだったのかも知れない*。

というわけで国道7号線沿いのラーメン店〈幸楽苑 土崎店〉に来ている。〈幸楽苑〉は秋田でよく見かけるチェーン店のようで、初めての入店。メニューを見ると、あ、安っ! 秋田でラーメンといえばだいたい600〜700円くらいだと思うけど、それからするとかなり安い値段設定である。

しかもセットメニューが、かなりお得感がある。なになに、醤油ラーメンと炒飯、そして餃子のセットが700円台だと!ラーメンと炒飯のセットがないことが多い秋田で、これはもう注文するしかないでしょう。でもこれ、安すぎないか? あんまり安すぎて、かえって心配してしまうほどである。

さて料理が来ましたよ。写真は携帯電話で撮影したもので、少しダウンサイジングして転送している。フルサイズだと、転送代が驚くほどかかる(一枚で約1000円)んだよね。見ると、古典的様式のラーメンですね。焼豚、ネギ、海苔、メンマ、そしてナルト。アマノの300円ラーメンの方が豪華だね。

スープを飲んでみると、甘みが際立って感じ、塩分濃度は1%以上ある。なるほど、これが秋田風なのか、と理解する。魚くさい味がするが、これは今様の流行を考えてのことだろう。麺は黄色がかって透明感のある中太の縮れ麺。案内を見ると、「デュラム・セモリナ小麦をブレンドしている」らしい。

炒飯はおそらく「中華鍋の音がしない炒飯」あるいは「誰でも作られる炒飯」ではないかと。卵とネギ以外全て味付けしてあって、冷凍保存しているんじゃないかな。詳細はわかんないけど、知ったら食べる気なくすかも。焼肉屋みたいにね。だけど味は悪くなくて、こんなもんじゃないかと思う。

餃子は普通に美味しいですね。今回食べた中ではこれが一番いいかも。特筆すべき点はないかも知れないけど、全て平均レベルをクリアしており、値段を考えるとむしろ「よくできている」と言えるだろう。どこかサイゼリヤ的な、あるいはバーミヤン的なものを感じさせる庶民派ラーメンチェーン店、だと思う。

*さすがに自分のぶんは自分で支払いしました。

【付記】
⚫︎ 〈幸楽苑〉を再利用するのは回転すしを再利用する気持ちにどこか似ているのかも知れません。ただ、幸楽苑の最も近い店は潟上市天王なので、男鹿からわざわざ車に乗って、という感じではないんですね。歩いて行ける距離にあるならば、たぶん再利用するに違いありません。

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吟醸酒 刈穂 〈六舟〉

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寒くなると燗酒ばかり飲んでいる、と以前記事に書いたけど、それは当温泉旅館が営業している時の話で、冬季休館になれば話は別である。賄いを作る料理人がいないので、夕食を自分でなんとかしないといけない。あまりの寒さに暖かいものを=鍋になるわけで、電気鍋で燗酒をできなくなってしまう。

他に方法がないわけではない、のだが面倒くさいのである。鍋をつついていると暖まってくるから、燗酒でなくてもいいやって気分になる。そうなると基本横着人間の私である、常温の日本酒をやるか、となるわけです。ちなみにこの季節、ビール(というか発泡酒)も常温で飲んでいます。

今回は刈穂の〈六舟〉である。刈穂酒造は秋田県大仙市、雄物川沿いに位置する酒蔵で、販売は秋田清酒株式会社が行なっているようだ。六舟(ろくしゅう)という名は、販売店のHPによると「全量を六基の酒槽(さかふね)で搾ることからきています」とのことである。

常温で飲む。開栓直後に注いだ酒盃から漂う香りはややフルーティ。口に含むと、穏やかな甘みがまず感じられ、次いで果実を思わせる香り高さに引っ張られながら旨味へ移行し、あえかな酸味が追いかけてくる。口に含んで鼻腔に抜ける香りが良く、何度も味わっていたい気分になる。

推定日本酒度は+3前後だろうか。辛口/甘口の二択で分けろと言われれば、甘口になるのではないかと思う。軽い/重いの二択では、軽いほうだと感じた。香り控えめで旨み重視が多い秋田酒の中では珍しく、香り高さが際立つタイプの酒。特徴はあるけれど、言葉(喩え)を選んでいるうちにあっという間に二合飲んでしまった。

何というか、すっきりしているんだろうか。軽やかですっきり、そして甘さは控えめで香りが良い、と言うべきか。間違いを恐れず敢えて喩えてみると高知の酒〈酔鯨〉に似ているような気がする。私はこの酔鯨で日本酒に開眼したこともあって、大好きなんだけど、流石に秋田では入手しにくい。

値段は吟醸酒の4合瓶=1200円前後(ディスカウント店価格)で、普通酒/本醸造の4合瓶=1000円前後が標準の地域からすると、費用対効果はかなり高い。ただ、困るのは美味しくて酒が進みすぎる(止まらなくなる)ことだろうか。純米酒〈北秋田〉に次いで我が家の標準になりつつある酒だ。


【付記】
⚫︎ 刈穂酒造の側を流れる雄物川、地図を見ると秋田市内まで流れて日本海に注ぎます。とても大きな川なんです。私は大阪の淀川に歩いて行ける町に生まれ育ちましたので、川遊びをよくしたものです。今は無理ですが、気候の良い時、国道7号線を走って雄物川のほとりをのんびり歩いてみるつもりです。
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只野乙山

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⚫︎ できれば「只野乙山=ただのおつざん」とお読みくだされば、と思います。

⚫︎ 文字中心のウェブログ。ほとんど一話完結で、どの記事をご覧になっても楽しめ(?)ます。文字数だけなら一冊の本に匹敵(凌駕?)するほどありますので、ごゆっくりどうぞ。

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