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謹賀新年(2024)




謹 賀 新 年


謹んで年頭の御祝辞申し上げます
旧年中は拙ウェブログにお越し頂き
またコメント賜りましたこと心より御礼申し上げます

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いろんな理由で疲弊気味です
雑煮も時間的な余裕があってこそですね
テキトーなやっつけ仕事を感じさせる
どこか投げやりな雑煮になった気がします

以前なら餅2個くらいは一杯で食べたのですが
今年は1個でじゅうぶんかな、と
それがいいのか悪いのかわかりませんが
自分がそうなるというか
変わっていくのを受け入れないとなりません

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今年の正月の酒は
酔鯨 〈純米吟醸 吟麗しぼりたて〉にしてみました
某所で、温度管理の行き届いた冷蔵庫に保管されていたもので
裏ラベルには「2023年11月製造」とあり
本当に絞りたてであるのがわかります

どうか皆さまお身体お大事に
今年もどうぞよろしくお願いします


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茎わかめ梅しそ味

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とある機会に「茎わかめ 梅味」なるものを知った。ワカメの茎の部分を使ったおつまみ、珍味の類で、食べてみると「この味、好き」と思った。いつか、どこかで食べたと思われる懐かしい梅干しみたいな味。食感がまた楽しくて、シャキシャキというかコリコリ? どっちでもいいけどとにかく気に入った。たぶんどこでも普通に売っているんじゃないかと思っていたんだ。

だけどよく利用するドラッグストアにはないし、近隣の商店に同じようなものはあったけど「梅味」がない。どこにでもありそうなのに、欲しいと思って買おうとすると「ない」ってわりとあるような気がする。でもマックスバリュに行くと、あった。あの時食べたのと同じかどうかわからないけど、「梅しそ味」とある。もう買うしかないでしょう。

ワカメを食べるというのがいいね。夜勤明けの昼飲みでスナック菓子をつい食べてしまうことが多いが、それだとやはり糖質と脂質が含まれているから。この茎わかめとナッツ類でスタートし、チーズ(プロセスチーズ)を挟んで豆腐で締める。豆腐は3パック100円くらいの充填豆腐で、それに冷凍きざみネギを乗せ、ぽん酢かめんつゆをかけて食べる。代わりにサバ缶水煮にすることもある。

サバ缶はドラッグストアと水産業者の共同開発品で、190gあたりの食塩量が1gという減塩タイプを選んでいる。最近では食塩不使用のサバ缶も出回っており、試したことがある。メーカーの標準品だと190gあたり1.8gの塩分でいちばんうまい。減塩タイプの煮汁を少し捨て、リンゴ酢を加えて食べている。食塩不使用タイプは、ぽん酢かめんつゆを加えてやらないとおいしくない。

豆腐やサバ缶がない時は、蕎麦(干しそば)をアテに飲む。えっ、と思う向きもあるかもしれないが、盛りそばは意外とアテとしていける。私だけかもしれないが、焼きそばとか炒飯でビールを飲むのも悪くない。そんな時、まずナッツ類と茎わかめを最初にすると、一応「ナッツ・ファースト」とか「ベジ・ファースト」みたいになるんじゃないかと思う。

いきなり炭水化物を食べるより、野菜類とかナッツ類を最初にしてやると、血糖値の上がり方が穏やかになるのだという。ヘルスケア系のネット動画を見ると、うどんやそばを食べて血糖値を測るという、体を張ったガチのコンテンツもある。高血圧、糖質制限、血糖値という生活習慣病関係の動画を見ると、お勧めでいつの間にか見てしまうというわけだ。

なんだかいいことずくめの「茎わかめ梅しそ味」だけど、塩分の点ではアウトなのを書き添えておきたい。100gあたり7.4gの塩分だからね。高血圧が気になる人は手を出さないほうがいいかもしれない。今回買ったお買い得パックは内容量83gとあるけど、まさか全部食べる人はいないよね? 珍味やつまみなどは、意外と塩分が多く含まれている場合が多いので食べ過ぎは要注意といえる。


【付記】
ジャンク系スナック菓子をわりと食べてしまう自分としては、久しぶりに「当たり」の良いおつまみではないかと思います。

威厳、貫禄、風格がない

私には威厳、貫禄、風格といったものが備わっていない。以前、塾の講師をしていたとき生徒に「T先生って威厳ないですね」と真顔で言われたことがある。なぜそんなことを言い出したのかわからなかったが、まあないものはないんだから仕方ないですよね、と返答した。威厳とは、その人物から発せられる近寄りがたい、堂々として厳(いかめ)しい、厳(おごそ)かな雰囲気だと思う。

例えば漫画『美味しんぼ』の海原雄山が威厳のある人物として挙げられる。その人の体全体も関係してくるが、特に顔の見た目や表情が大きいのではないか。また年齢を経たのちに出てくるように思われ、若い人や可愛らしく見える人に威厳を感じることはない。当時20代後半だった私に威厳がないのは仕方ないことなのだが、どうやら未だにそれは私に備わっていないようだ。

貫禄の「貫」は重さの単位で、「禄」は「禄高」など武家時代に主人から与えられる給与額に使われる。貫禄とは、その人の体格に関係しており、体格が良く堂々として余裕がある様子をいう。人によっては20代から貫禄があるように見える場合もある。体格が良い、というかでっぷりと太った重みが大きな要素で、細身の人が「貫禄がある」と言われるケースは少ない。

私はBMIが22以下で肥満度はマイナスなので、いつまで経っても「貫禄がある」とは見てもらえず、むしろ「頼りない」感じがするようなのだ。何があっても動じることなくどっしりと構えているような人に、良い体格が備わっていれば「貫禄がある」と言われるんだろうけど、糖質制限している私がそのように言われることは、未来永劫ないのではないかと思われる。

風格とはその人の風貌(容姿)や態度、言動などに表れる人間性、人格、人柄のことをいう。なのでどの人にも風格は「ある」のだけど、人からして「風格がある」と言わしめるにはそれがどこか際立っていないとそうならない。「風格がある人」は人間的な「重さや重み」そして「重厚さ」があるのではないか。一般に「人当たりのいい人」は「風格がある人」とは言われないことが多い。

『存在の耐えられない軽さ』という映画があったけど、どこか自分と似ていると思った。そう、私を一言で表すと「軽薄」なのである。軽くて薄っぺらな感じだ。ひとりの異性とじっくり付き合うのではなく、複数と軽くつながっているほうが好き、というタイプ。そんな私に人間的な重みや重厚さが出るはずもなく、体格的にも重みがないので「風格がある人」にはなれない。

以上のように私は「威厳、貫禄、風格がない人」で、どこか頼りなくて軽薄な感じがする人なのだが、おかげ(?)で実年齢より若く見えるようだ。とくにアンチエイジングを意識しているわけではないが、40代の人から明らかに年下に見られてタメ(ぐち)で話されることもある。40~60代の人たちを見て愕然とすることもあるが、それが年齢相応の歳のとり方ではないかと思う。

40〜60代の平均的な見た目というのがあるだろう。だから変なのはむしろ私のほうではないのか。そのせいで職場でなぜか「若手」に入れられてしまう。年齢的には60オーバーのグループに近いのに、若手グループに振り分けられる。自分より若い人が役職に就いているのに、永遠にヒラのままになりそうだ。威厳、貫禄、風格がない代わりに若く見られる、これっていいことなんだろうか。


【付記】
負け組決定ですよね。もし一発逆転があるとすれば……いや、それはないな。

煮干し粉

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いりこ(煮干し)粉末がきれたので、煮干しその他を買おうと思ってイトク男鹿店に行った。同店はマックスバリュやドジャース(地元スーパー)に比べて調味料の品揃えがいいから。その日は白だしを買うつもりで商品棚を見ると、ヤマサ、ヤマキ、創味などいろんな種類が置いてあるのでワクワクする。今回は汎用性の高さから昆布白だしにした。昆布ベースだが混合節その他も含まれている。

煮干しを物色しようと思うがどれがいいのかよくわからない。ぶっちゃけどれでもいいんだけど、頭とワタを取り除いてフライパンで乾煎りし、それをミルで粉砕することを想像すると心が折れそうになる。余裕とやる気があるときなら何なくこなせる作業なのだが、いろんな理由で疲れが溜まっている。もう煮干しを買うのをやめようか、とも思う。ふと棚のいちばん上を見ると……

粉末煮干しがあるじゃないか。なになにサカモトの純煮干し粉「だしはこれ」だって。裏を見ると「水500cc入ったペットボトルに『だしはこれ』を小さじ2杯(約4g)を入れ、冷蔵庫で一晩保存して下さい。朝にはおいしい『だし』が取れます」とある。私の場合、ラーメンだと水250mlなので小さじ1でちょうどいいわけだ。いや、適正分量まで教えてくれてありがたいじゃないか。

もうね、買い物カゴに入れたのは言うまでもありませんよ。この煮干し粉でおいしい出汁をとって煮干しラーメンといこうじゃないか。といっても流行(?)のセメント系にするつもりは一切ない。あっさり煮干しラーメンというか、昔あった懐かしい中華そばの感じにしたいんだ。できればあまり醤油を使わないやつで、少し動物系のダシも混ざっているようなのをね。

しからば塩ダレを作ろうではないか。ていうか今日昆布白だしを買ったのもそのためなの。酒、みりん、白だしを同割で加熱して煮切り、塩を加えて溶かして作るもので、ネット動画で紹介されていたのでそれにした。塩ダレも凝れば凝るほどいろいろなやり方があるけど、できるだけ簡単なものにしないと長続きしないしね。液体と塩だけで完結するのもありがたい。

ところで夏のスーパー市場とかショッピングモールの話なんだけど、25度を超える暑さから冷房の効いた施設に入ると涼しくて嬉しくなる。でもそれは入った瞬間だけで、しばらくすると寒気がしてきて鳥肌が立ち、くしゃみが出そうになるんだけど、周囲には半袖Tシャツに短パンで平気な人がいてびっくりする。これはその人が屈強というわけではなくて、私がひ弱なのだと思う。

だから真夏でも長袖で薄手のアウターは必要だ。あるいはシャツ・オン・シャツで羽織るシャツを腰巻きしたりたすきがけしたりして用意しておき、寒くなったら取り出して羽織る、とかね。それはさておき、指南にある通り水と煮干し粉の分量を間違えずに測定し、指南には「ペットボトル」とあるけどもっと広い口の容器に水と煮干し粉を入れて、冷蔵庫にそっと入れた。


【付記】
これと塩ダレで乙山流煮干しラーメンと参りますかね。

〈やまや〉でお買い物(鎮江香醋/老酒)

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久しぶりに〈やまや〉で買い物をした。今回は3年物の老酒(紹興酒)と中国酢(鎮江香醋/ジェンジャンシャンツゥ)を買うのと、ジンの下見をしようと思ってね。ちなみに中国語で「酒」はあえて日本語で表記すると「ジュー」または「チュー」なんだけど、ネイティブ中国人の発音を聞くと「ジュオゥ」(これもたぶん不適切)と聞こえる。どの言語でもそうだけど、完全に表せないのね。

特にフランス語で頭にRがくる単語、例えば「revue」など表記不可能である。仕方なく「レビュー」と書いているけど、Rは喉びこ音(喉の奥で鳴らす音)と巻き舌音が混ざっているので、発話者(受話者)によって「コビュー」とか「ホビュー」と聞こえるし、発話前に独特のタメがあるが、これも日本語のカタカナで再現するのは不可能である。

え、てかなんの話? あんたのいいかげんなウンチクもういいよ? だれも聞きたくないから。いやホントやめてくんない、頼むから。そうそう、そうだった、今回は〈やまや〉でお買い物の話だったっけ。でもここは私のウェブ語録(いわゆるブログ)だから、なにを、どう書いても、ぶっちゃけだれも読んでないからダイジョーブだと思うんだけどねえ。

はい、くだんないドタバタ寸劇はもういいよね。だいたいね、一文書いたら「ちなみに」とかやる普通? ちなみに、とはついでに言うと、くらいなことで本文を書いた後で付け加えるもんだよ。あ、また余計な方向に行ってしまいそうになるから戻そうね。アンタね、いくら休日だからって酒飲みながら書いてどうすんの、ってここだけの話ね、おねしゃーす(お願いします)! あざーす(ありがとうございます)!

どうも呂律が回らなくていけねえや。ありましたよ〈やまや〉に鎮江香醋が。それと3年物の老酒(紹興酒)もね。だからどっちも買い物カゴに入れた。鎮江香醋は228円/税抜で、老酒は398円/税抜だった。いい買い物したよね、これらを使って中国風料理を作れば、私のイカサマ中華だってそれっぽくなるってもんだ。でもいくらがんばってもニセモノはニセモノでしかないんだよ?

いいの。私は中華風の味付けが好きなんだ。本物でなくてもね。さて鎮江香醋を開封して匂いを確かめてみると、中国で香醋と呼ばれるだけあって、老酒(紹興酒)のような香りがある。で、試しに飲んでみると……飲める、おいしい。 飲んだ感じは、老酒(紹興酒)に酢と、塩を加えた感じでじつにマイルドで穏やかな「酢」だ。日本の酢とは違うし、同じ効果を期待してはいけないかな。

ボトル裏面の成分表示を見ると「100mlあたり塩分相当量1.9g」とある。ああ、これは大事な情報だ。日本の酢のように限りなく塩分が少ない酢ではないわけだ。これ、微量だけど小さじ2で0.19gなわけですよ。なんだろうな日本でいえば「すし酢」とか「ぽん酢」にあたる感じで、日本のいわゆる「酢」とは違う。おいしい酢で、中国人ユーチューバーがドバッとかけていたのがわかる。

鎮江香醋で冷やし中華とか、中国風の冷菜を作ると、また違った感じになるかもしれない。楽しみだね。本気でやるなら中国醤油も……とかアンタ、また本格病とか本物病にかかりたいわけ? 違うでしょう、大阪の日本橋の道具屋筋でザーレン(大型の穴あきおたま?)買ったのにあんまり使ってないって事実に懲りてないの? ホントにアンタってどこまでいっても……


【付記】
大丈夫っすよ。たかが中国酢買っただけっすから。

プロフィール

只野乙山

Author:只野乙山

⚫︎ できれば「只野乙山=ただのおつざん」とお読みくだされば、と思います。

⚫︎ 文字中心のウェブログ。ほとんど一話完結で、どの記事をご覧になっても楽しめ(?)ます。文字数だけなら一冊の本に匹敵(凌駕?)するほどありますので、ごゆっくりどうぞ。

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