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イオン「抗菌防臭シャツ/ホワイト/ボタンダウン」

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寒い時期、仕事で使うシャツはオックスフォード・シャツにしている。ドレスシャツというよりもっとくだけた感じがするのだが、しっかりプレス(アイロンがけ)すれば使えぬことはない。その厚手が必要なのだ。何しろ制服のジャケットが背抜きだから。準寒冷地で出入り口に近い場所で背抜きのジャケットを着せられ、中にウールのヴェストを仕込めば注意されるのって……

なのでユニクロのヒートテックを中に仕込んで、厚手のオックスフォード・シャツで乗り切る作戦だ。今年は趣向を変えて冬に挑んでみようと思う。自宅にある3ボタン段返りのジャケットを使うことによってVゾーンを少し狭く(高く)設定し、中に薄手のウールのヴェストかカーディガンを仕込む。何もカシミアとかである必要はない。化繊のウールのほうがむしろいいのではないか。

シャツも綿100%である必要はない。私はアポクリン汗腺が人より多いので、化繊混紡シャツのほうがむしろいいのではないかと思う。Tシャツも綿100%がいいのはわかっているが、実際にはTシャツの下に化繊のエアリズムを仕込んでいる。そうすれば、脇のニオイや黄ばみが少し軽減されるから。そこで仕事で使うシャツも、綿ポリ混紡にしてみることにした。

シャツは元々下着なので、やはり綿100%が高品質とされる。綿の糸は番手が高いほど高品質になる。エクストラファイン・コットンとかあるでしょう。オックスフォード・シャツも番手が高くなるとピンポイント・オックスフォード(ピンオックス)としてビジネスでもじゅうぶん通用する。あえて綿ポリ混紡シャツを使うことにする予定だが、逆に探すのが難しいくらいだ。

こういうのってスクール・シャツ(制服シャツ)みたいな感じなので、メンズショップよりスーパー市場のほうが置いてあるのではないか。あまり大きな声では言えないが、私は以前よりダイエーやヨーカドーなどの衣類、靴を用いている。必要充分なクオリティと丈夫さがあり、何かと役に立つのである。そんなわけでイオンモール秋田で綿ポリ混紡シャツを買ってきましたよ。

綿55%、ポリエステル 45%、インドネシア製とある。いいじゃないか。しかも日清紡の銀ナノ抗菌防臭加工素材「Agフレッシュ」を使っている。それで1980円、ありがたいではないか。丈夫で、しかも抗菌防臭効果もあるなんてね。肩のヨークは小さめだが左右にプリーツがちゃんとある。実際に着てみると薄さの点では快適で、ドレスシャツっぽい感じはある。

もちろんハンガーループなんてないですよ。あれはスポーツウェアとしてサクッと引っ掛けられるためにあるもので、ドレスシャツでは不要。オックスフォード・シャツだから「ある」もので、このシャツはドレスシャツ仕様で襟だけボタンダウンにした、みたいになっているから。ドレスシャツだと胸ポケットさえ「ない」ものもそう珍しくない。

あとは耐久性だろうか。長らく着ていると首元や袖口のほつれが気になってくることがある。それは時間を経てみないとわからないが、理屈では化繊混紡のほうが強そうに思う。実際に使ってみて思うのは、意外と、というか思った以上に「いける」んです。襟の開きがワイド気味で、もし狙ったのだとしたら設計者に脱帽する。耐久性クリアなら、最強の仕事シャツかもしれない。


【付記】
仕事着ならこういうのでじゅうぶんではないかと思いました。一応、ターンブル&アッサーがあるのは知ってるんですよ。でもたぶん一生着ることはないでしょう。

ムーンスター「バランスワークス/プレーントゥ」

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ある日、業務用靴のアウトソールが剥がれかかっているのに気が付いた。だけどそのまま履き続けていてもバレない程度といえる。その靴はチヨダの「バイオフィッター・ベーシック」といって紐がなく、外見はヴァンプ・シューズに近いスリッポン・シューズ。2021年4月に記事を上げているので、もう2年以上もったことになり、履きつぶし靴としては上等といえる。

およそ3万円くらい用意してリーガルかスコッチグレインの本革靴にすればビジネス用として文句はない。でも更衣室や社員食堂、休憩室が別棟になっており、通勤して着替える度に、社員食堂を利用する度に靴を脱がないといけないだけでもう、革紐靴を履く気が失せてしまう。田舎になればなるほど、靴を脱がないといけない機会が増えるわけなんですよね。

本当はストリンガータ(紐靴)が大好きで、履く前にしっかり縛り上げてきっちり結んで履くのが好みだ。足は甲高でも幅広でもないので、ほとんどの靴は結べば左右がぴったりくっついてしまうほどになる。脱ぐときは紐を解いて緩めてからゆっくり脱ぐので、間違ってもスリップ・オフとかしない。携帯用のシュー・ホーン(靴ベラ)とか持ってるだけで変人扱いされちゃう。

だからスリッポン・シューズ、ビジネスでも使えるができるだけ履いていて疲れないものがいい。夜勤なので履く時間が長いわけで。そんな感じでネットで物色していたらアシックス商事の「テクシー・ルクス/Texcy luxe」というのが目に留まった。本革でだいたい1万円くらいの、ウォーキングシューズ的なビジネスシューズのようだ。気に入ったのはまさかのタッセル・スリッポン(ローファー)。

いや、これね、かなりいい線いってますよ。昔のバブル期だったらローファーのアッパーがかなり前にいってるデザインが多かったのを、覚えている人は覚えているんじゃないかな。女子が履くパンプスに近いデザインになっていた。あの頃、広い意味での文化のヤンキー化が起きていた、と思う。ヤンキー化が進むと、なぜかゴツい方向ではなく女子化するのが不思議だ。

茶髪が増え、変な色のスーツ(肩パッドがガッツリ入ったダブルブレステッド)を着て茶色の、パンプスみたいなデザインのキルトタッセル・スリッポンを履いてこれまた茶色の、ブランド物のセカンドバッグを持って街を闊歩する人、いたよね。そんなのではなくて、アッパーが足首まできっちりあってタッセルだけの、中々いい感じのタッセル・ローファーに見えた。

どうせ通販にしないといけないと諦めていたが、何となんと、南秋田郡八郎潟町のシューズとバッグの店〈トミタ〉がテクシー・ルクスのプレミアムショップになっている、らしい。信じられないけど、これもう行くしかない。で、行ってみると……なんでタッセル・ローファーがなくて、ロングノーズの(先の尖った)靴ばっかなんだよ!ロングノーズの靴はもういい。いったいいつまで続くんだ。

ストレートチップとかウイングチップ(フルブローグ)とかあってとにかく軽い。恐ろしいほどといっても言い過ぎではないほどだ。これがロングノーズじゃなかったら、買っても良かったかもしれない。だけど本当に欲しいのはスリッポン・シューズなんだ。他にもしかしていいのがあれば、と見ているとなんか良さそうな感じのプレーントゥがあるではないか。

Moonstar(ムーンスター)のバランスワークスだって。月星化成(旧名称)って、久留米市の大ゴムメーカーで、日本初のウォーキングシューズ「ワールドマーチ」を出した。テクシー・ルクスに勝るとも劣らない(?)ほど軽いけど本革と書いてあり、税込で8800円とも。しばらく悩んだけど、紐を思い切り緩めに結んでシュー・ホーンでサクッと履けるようにすればなんとかなるんじゃね?

てなわけで買ってきましたよ。アウトソールが完全にウォーキング仕様になっており、軽くて丈夫、しかも滑りにくい。履いてしばらく経ったけど痛くないよ? 本革靴で痛くならないのって珍しくない? トゥはやや尖っているが許容範囲といえる。基本中の基本のプレーントゥ。でもこれが好きなんだ。翌日、夜勤明けにそれまで履いていた靴をそっとゴミ箱に入れた。感謝の念とともに。


【付記】
タミヤ靴店はハルタの合皮だけでなく本革ローファーや、マドラスの靴などもあり、個人商店としては中々がんばっていると思いました。それこそABCマートやチヨダ系列の靴店と変わらないくらいにね。

GU「スーパーワイドカーゴパンツ/デニム」

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ファッション系ウェブ動画でGUのスーパーワイドカーゴパンツ(デニム)がいい、と評判なので見るだけ見てやろうと八橋(やばせ)のGUに行ったけど、ない。店員さんに、これのデニムがないんですけど、というと「申し訳ありません、当店では取り扱いございません」と。御所野(イオンモール)まで行かないとダメですか、というと「そう……ですね、そういうことになります」という。

んなわけで久しぶりにイオンモールまでやってきましたよ。ここ、駐車するのが大変なんだよね。空車スペースを探してぐるぐる回る、なんてなことを本当にしなくちゃいけないの。達人によると「立体駐車場に行けば問題ないでしょ」となるのだがよくわからん。入ってすぐの所にあったらそうするだろうけどね。だけどなんとか車を停めることができた。

GUに行くと本当にあった。ちゃんとフィッティングしないといけないのに、パラシュートパンツを買った経験からSを選んでレジに直行。後で履いてみるとXSでも良かったかもしれない。それくらいレングスは余裕があった、というかありすぎた。そもそもカーゴパンツって、貨物船の作業員が履くズボンのことで、作業着なんですね。太腿の横にいろんな物を入れるポケットがあるのが特徴。

原型はさほどワイドではないと思うけど、今様のワイドシルエットにしてある。何年か前だとスキニー1択だったはずだけど変われば変わるもんだねえ。色合いは少し履き込んだような感じで、ワン・ウォッシュ(ト)のような深い色でないのがいい。個人的にはそれが好きで、エドウィンの403とか持ってるけどね。今は503を推しているようだけどCMの内容が変わってしまったね。

ウェストがゴム仕様になっているのがいい。しかもドローコードは内側に来ているしベルトループも付いている。これ、思い切ってハイウェストにしてタックインすると足長に見えるからやってみるといいよ。だけど残念なのはボタンがプラスティックなのかな。これをメタルボタンにするとほぼ言うことなしの満点だったと思う。ボタンをとめている糸もヤワというか細いんだよ。

裾はドローコードが付いているので、少し絞って履いたほうがいいかも。そこは好きずきだから。あと、太腿の横に付いているポケット、本当に便利。デザインのアクセントというか、カーゴパンツがカーゴパンツたる根拠になっているパーツなんだけど、ここにタバコとかライター入れられる(そこかよ)でしょう? 人によってはスマホとか財布を突っ込むこともできるんじゃないかな。

本来は秋冬モデルなので先行販売しているからといって、真夏に履くにはちょっと生地が厚い気もする。だけどデニムでも真夏に厚手のを履くことあるでしょう? だから真夏に履いてもそんなにひどいことにはならない。わりとクセがあるアイテムだから上は白T一発でもなんとかなる。噂は本当だった、中々いけるスーパーワイドカーゴパンツ(デニム)だった。


【付記】
スーパーワイド、とありますが、実際に履いてみると「そこまでワイドではない」感じがしました。

GU「パラシュートパンツ/ベージュ」

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ファッション系のネット動画で、GUのスーパーワイドカーゴパンツのデニムがやたら良いという評価がわりとあったので、どんなものなのか見に行った。良ければ購入、のはずだったんだけど、店頭にあるのはデニム以外のそればかり。たしか「もう店頭に出始めている」とかネット動画で言ってたんだけど、ないじゃないか。そうか首都圏ではそうかもしれないが、こっちは地方なんだ。

スーパーワイドカーゴパンツ、悪くないけど色展開(色バリ)がダークっぽいね。比較的明るめのオリーブを選ぶと「いかにも」という感じがするし「GUバレ」しやすいように思える。白パンはもうデニムシェフパンツのオフホワイトがあるし、普段着感覚でしょっちゅう履くには少し違う感じがするんだよね。帰ろうかな、と思って商品棚を通り過ぎると、中々良い色合いのが目に留まった。

なになにパラシュートパンツだって? パラシュートってあの落下傘のことだよね。なんで落下傘とズボン(トラウザーズ)が関係あるんだろうか。よくわかんないけど色展開はこっちのほうがいい。中でもベージュが良くて手に取ると、シャリシャリした感じの肌触りが涼しげだ。以前GUのシェフパンツを買ったときMでちょうどよかったので試着もしないで(!)買うことにした。

さて自宅で履いてみると……えっウェストがゴム仕様じゃなくてドローコードとスナップボタンで留めるようになっている。しかも結び目が前出しになってるよ。ベルトループが付いてないのでタックアウト専用になるのかな。しかもドローコードが硬いので緩みやすいというか……イージーパンツなんだから、やっぱりウェストはゴム仕様にしてほしかったね。

左右ポケットはフラップが付いているんだけど、オリジナルを踏襲したのかな。でも実用的な面からすると「ただ手を入れにくいだけ」なんだよね。できるだけお手本を忠実に再現ってあんたはユニクロか? ていうかユニクロのデザインチームの何人かが人事異動でGUに入ったのか、とか勘繰ってしまいたくなる。GUはディティールの再現より、現代的な解釈をして洗練させる方向じゃなかったの?

膝周辺のアクションプリーツは、それほど機能しているわけではなく「飾り」程度に考えたほうがよい。かなりワイドなのでプリーツがなくても気にならないように思う。裾はドローコードで絞れるようになっており、これは空気が入らないようにするためでもあり、ブーツインするのにやりやすいからでもある。パラシュート部隊でもゴツいブーツを履いて裾を入れたスタイルが多いと思う。

レングスは思ったより長めで、かなりハイ・ウェストにしないと裾がダボつく感じになる。試着しないでMを選んだけど、SとかXSでじゅうぶんいけるだろう。ウェストを上下することで裾のレングスを調整するタイプのパンツなので、やはりゴム仕様にしたほうが圧倒的に使いやすかったように思った。色々思うところはあるけれど、色合いやシャリ感などは高見えするんじゃないだろうか。

このアイテムもスーパーワイドカーゴパンツもユニセックス仕様で、女性が履いているスタイル画像もたくさんある。女性ならトップスをコンパクトにして緩やかなAラインを意識するとか指南もあるようだけど、私はオーバーサイズシャツと合わせて上下ゆったりした感じにする。仕事でお堅い服を着せられてるので、私服はゆる抜けな感じでいきたいやね。


【付記】
ウェストをゴム仕様にしてドローコードの結び目を内側で、そしてベルトループが付いていれば文句なしの1着(1本)だったんですけどね。でも悪くないので活躍してくれると思いますよ。

GU「オックスフォードオーバーサイズシャツ/5分袖」

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紺ブレ(ネイビー・ブレザーコート)、チノパン(チノ・トラウザーズ)、ローファーなどと共に定番アイテムのオックスフォード・シャツ。本来はスポーツウェアなのでビジネスには向かないんだけど、クールビズとやらで「ボタンダウンシャツを着用のこと」などとトンチンカンなお触れを強要する困ったおGさんがいるせいで仕方なく仕事で着ている。

6月後半となれば準寒冷地でもかなり暑いので、肘上までロールアップした上にジャケットを着るという無茶苦茶なやり方でなんとか凌いだ。連日30度を超える猛暑の中、ネクタイと上着で外回りの営業をしないといけない人もいるわけだからまだマシなのかもしれない。いかに定番アイテムといっても、これでは普段に着たくならないもんだよね。

元々はスポーツウェアでカジュアル度が高いオックスフォード・シャツだけど、番手を上げてピンオックスにして、タイドアップしてジャケットを羽織ればビジネスでも活用できる。それだけに普段着としてカジュアルに着ようとすると意外と難しい。タックアウト(裾出し)してロールアップ(袖まくり)?それだけで決まるというかサマになるのは余程の上級者だろうね。

ぶっちゃけだれも見てない(そもそも人がいない)からいいっちゃいいんだけど。そんなふうに、ふだん仕事で着ることもあって敬遠していたオックスフォード・シャツだが、GUでオックスフォードオーバーサイズシャツ(5分袖)というのがあって、それがセールで990円になっている!なんか面白そうじゃない? 買うかどうかは別として見るだけ見てみようかな。

ちょっと予習しておきますかね。GUのサイトでそれを見ると……なるほど、そういうことか。160センチ台の女性がLを選んでる。女子ってメンズのを取り入れるのが本当に上手いよね。もうオックスフォード・シャツってことを忘れて、それをシャツジャケットのように着ればいいんだ。シャツ・オン・シャツでね。下にはヘインズのキーネックTシャツなんかがぴったりかも。

というわけでGUでオックスフォードオーバーサイズシャツのLを買ってきました。何しろ990円だからオフホワイトとブルーにしたんだけど、ピンクとかグリーンもあった。もう全色揃えたっていいかも、とか思うけどたぶん着ないしね。ざっくりした感じが中々で、背中のヨークとボックスプリーツもちゃんとある。さすがにハンガーループは省略されてるけど、それはなくてもいい。

羽織ってみると、さすがにものすごいオーバーサイズだ。5分袖だけど6分袖になってるよ。着丈が長すぎるかもしれないが、シャツジャケットと思えば平気で着られる。オックスフォード・シャツのちょっとお堅い(?)感じが完全に吹っ切れてるのがいいね。もうこれは遊びだ、でも990円で遊びができるからいいじゃない? ブルックスブラザーズだったら15000円超えてますから。


【付記】
ハイ・ブランドのシャツは1万オーバーが普通で、2万オーバーもあるわけでして。そういうシャツを次から次へ放り出して床一面に広げてしまうのが映画『グレート・ギャッツビー』のワンシーンにありましたね。

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只野乙山

Author:只野乙山

⚫︎ できれば「只野乙山=ただのおつざん」とお読みくだされば、と思います。

⚫︎ 文字中心のウェブログ。ほとんど一話完結で、どの記事をご覧になっても楽しめ(?)ます。文字数だけなら一冊の本に匹敵(凌駕?)するほどありますので、ごゆっくりどうぞ。

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