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整髪料のニオイ

職場で40代の男性から「Sさんの整髪料、何とかなりませんか……吐きそうになります」と言われたことがある。Sさんは同僚で私と同い年である。以前から私も気になっていて、折をみて言ってみようと思っていたのだが中々言えないものだ。本人は気に入って使っているから……でもあのニオイ、やっぱり本人以外はNGだったのだ。

ある年齢層以上の男性は、なぜか妙なニオイのする整髪料を使う傾向がある。1960年代にアイヴィー・スタイルが流行ったときの「整髪料をつけてキッチリ固める」を続けているのか、あるいは社会人として「刈り上げで整髪料をつけて七三分けにするのが正しい」と教わったのを正しいスタイル(正装)として守り続けているのだろうか。

その際、使われたのが「ポマード/ワックス/グリース/リキッド/トニック」だった。それら整髪料には独特の匂いがあって、サンダルウッドといえば聞こえはいいが、実は今ではかなり多くの人にとって「吐きそう」なニオイなのである。でも本人にとってはもはや「身体の一部」であり、それがなくては「キッチリしていない」ような感じになるのであろう。

具体的な商品名を挙げると差し障りがあるので割愛するが、販売当時は「お洒落な若者の代名詞」だったという。なので今日でも一定の需要があるため生産および販売を続けているようだ。どれだけズレがあっても「お洒落な若者の代名詞」をつけ、「キチッとしている」には、長年使い続けてきたアレ(整髪料)がないと、話にならぬのだ。

ニオイの問題って、難しいよね。タバコのニオイってやっぱり公共空間ではダメだと思うし、飲食店に入ってくる「蛾みたいな女」のニオイも何とかして欲しいな。高齢男性の整髪料のニオイも、本人は本気で「キチッとしている」わけで、そこに特別な他意はないと思う。家族の人なら、勇気いるけど言って上げてね。

さて私はどうかというと、整髪料は自家製です。以前一緒に住んでいたひとに教えてもらったんだけど、元は「寝癖直しスプレー」で、要するに主原料は水とグリセリン(グリセロール)だよね、ってことでね。薬局で買ったグリセリンを精製水(水道水でも可)で4〜5倍希釈したものです。これをダイソーの100mlスプレーボトルで作ります。

ていうか私の髪って、分量が多くて細いんですね。だから環境によって変化が激しい。湿度が増えてくると勝手にウェーブかかってくるし、手なずけようとしても手強い。だからベリーベリー・ショートにするか、思い切り伸ばしてポニー・テールにするのがいいと思う。髪型とか、作ろうと思っても無理なんだ。

だから休日なんてブラシで梳かすだけで何にもしていない。業務上、人と接することが多いからだらしなくできないでしょう、そういう際、携帯した自家製整髪料(?)をスプレーして、小型ブラシで梳かして一応、髪を整えている。カットハウスでも「できるだけ短くして。耳出しで裾はバリカン入ってもいい」とかオーダーしてる。

住んでいる地域は沿岸部で、わりと風も強い。髪型に凝ったところですぐ風でぶっ飛んじゃうから、ほとんど意味ないの。白髪が前から来てるんだけど、そのうち範囲は広がるんだろうね。意識してないけど、たぶんおでこの面積も増加中だろう。そういう自分を、受け入れていかないとね。自家製整髪料はもちろん無香です。


【付記】
• グリセリン(グリセロール)は食品添加物の一つでもあり、化粧品にも使われています。保湿性があるので、整髪料として使っていますが、水で希釈したものなら手や顔に使っても大丈夫で、冬場など重宝します。アレルゲンとしてアレルギー反応を引き起こす可能性もありますので、取り扱いには注意してください。何しろ、薬局にしか売っていませんので。

ちなみに、グリセリンからニトログリセリンを生成できる事実を受け、アルフレッド・ノーベルが応用して爆薬が大量生産された(ノーベルは火薬の専門家で雷管も彼の発明)のです。あの「ノーベル賞」を授与するノーベル財団は、アルフレッド・ノーベルの遺産から成っているわけです。多忙につき少し休みます。

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インチキ・ブレンド酒で夏のコップ酒

暑い季節、とりあえずビールをやった後、何にするか少し迷うところである。酎ハイにする人も多いだろうが、あまり液体を取りたくない時もある。その場合「焼酎を氷に注いで飲む」一択になりがちだが、冷酒のコップ酒も捨てたものではない。冷蔵庫でキリッと冷やした日本酒を180mlタンブラーに入れて飲む、アレである。

飲み屋で「日本酒の冷や」と注文し、燗酒にせずそのまま徳利に入れて出したら怒り出した客がいると聞いたことがあるが、とんでもない話で、「冷や」とは常温の日本酒を指す。冷蔵庫のない時代のほうが歴史的に長かったわけで、日本酒は「燗」または「冷や」で飲むものだった。冷蔵庫で冷やした酒は「冷酒」(れいしゅ)とか呼んだほうがいい。

日本酒ではなくウィスキー・ハイボールを飲めばいいではないか、という声が聞こえてきそうだが、できるだけハード・リカーは避けるよう心がけている。暑い時期にハイボールをやると、歯止めが効かなくなる傾向があってヤバいのである。以前、梅雨に入る前頃に心が折れてしまいそうな出来事があったとき、それで苦い経験をしたのです。

で、コップ酒なんだけど、秋田に来て良かったことの一つに酒が旨いのがある。関西では良い/悪いがはっきり二極化されていて、紙パック酒など一部を除いてもっぱら料理酒に使っていた。秋田では紙パックレベルの底上げがものすごくて、こっちに来てから紙パックがメインになってしまったほどだ。瓶の処理が面倒くさい話でもあるけど。

でも夏になると、秋田の酒は少々重たく感じる。想像だけど、秋田の酒は燗にすると最良になるような傾向が多いのではないか。日本酒度が低め(推定平均値は日本酒度2前後。あの爛漫は±0)で「甘め」だけど、温めると燗上がりして甘さが抜け、上々の飲み心地になる。気候上、燗酒に焦点が当てられるのも自然の流れではないだろうか。

秋田で夏のコップ酒を楽しめないものだろうか。なにか純粋性が喪失されてしまうかもしれないが、ブレンド酒ってのはどうだろう。たとえばね、いつも飲んでるヤツに、関西の思い切り辛口のを合わせてみる、とか。こういう時、地元スーパー市場ではダメ(地産地消だからね)で、マックスバリュとかイオンのほうが品揃えが多い。

しかもPV商品の製造元が意外にも灘(や関西)の大酒造会社だったりするので面白い。ブランドロゴを外すだけでプライスダウンってわけか。PV商品って、このパターン多いですよね。よくわかんないけど、こっちは助かる(?)からいいや。組み合わせをあれこれ考えながら、選んだ品を買い物カゴに入れ、帰ってきたら冷蔵庫で冷やしておく。

さて、インチキ・ブレンドコップ酒ができましたよ。飲んでみると、満足とまではいかないけど妥協できるレベルですね。え、何と何をどういう配合で合わせたかって? ンなもん、言えるわけないじゃないですか。これでもまだ、模索の段階でありやして。夏の暑さで脳が溶けた阿保が、バカなことやってるんすよ。


【付記】
• 立ち飲み屋でコップ酒をやると、ビール(中瓶)の後の2杯でガクッとくることがあるんですが、家だとなぜわりと平気なのが不思議です。立ち飲みが効くのは仕事の後で疲れているから、でしょうかね。

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ミョウバン・デオドラント作戦

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夏になると意識して対処しないといけない問題の一つに体臭がある。外国人は体臭が強いので驚くことも多いが、それほどではないにしても、ほぼ無臭といわれる日本人の中では体臭が強いほうだと思う。10代の終わり頃、奈良公園の鹿(雄)を撫でようとしたら、いきなり頭突きをくらわされた*こともあるくらいなのだ。

特に気をつけないといけないのは脇で、大量に汗をかいた後で放置すると、とんでもないことになる。なのでかなり以前から腋毛をトリマーとシェーバーで処理している。脇から出た汗と雑菌が結びついて悪さをするので、殺菌効果のあるボディタオルで拭き、デオドラント(制汗剤)を塗布し、必要ならシャツに汗取りパッドをつける。

制汗剤はかなりの種類があるけれど、使ってみていちばん効果のあったのは〈デオ クリスタル〉という半透明の固体で、円柱を薄切りにしたような形状をしている。これを水につけて濡れた状態で塗っておくだけで、不思議と臭いが抑えられている。取り扱いは注意が必要で、グラスと同じように割れやすいのである。

されどこれを使うのは洗面台の周りであって、多くの住居でフローリングになっていると思われる。出かける前の身支度を急いでしているときに使うことが多くなりがちで、ついうっかり取り落としてしまい、割ってしまったのは数えられないほどだ。これ、けっこう高いんですよね。1個1800円くらいするので通販で数個まとめ買いしていた。

秋田に来てからは通販で何でも買うわけにもいかず、しばらく代替品を使っていた。ツルハドラッグで売っている中で使いやすそうな物を選んだ。合成樹脂の球体が塗布面になっていて、とても塗りやすいのである。効果は〈デオ クリスタル〉に比べると今ひとつだが、価格はそれよりかなり抑えることができた。

買うつもりはないけれど、久しぶりに〈デオ クリスタル〉をネットで見ていたら「天然アルム石」だという。成分は……え、ミョウバンの結晶したもの、だと? するってえと、茄子の色をキレイに保つために煮物や漬物に少量入れたりするあのミョウバン=化粧品に類するデオドラント製品ってわけか。なんかイメージのギャップが……

201908031443141f5.jpegでもね、それが本当だったらミョウバン買ってきて水に溶かして塗ったらいいんじゃね? というわけで焼きミョウバン(118円)買ってきましたよ。ちょうど使い終わった制汗剤の容器があるのね。これ、薬品液の部分と球体の塗布面部分を分解できるんだ。ミョウバン水の作り方もネットにあるしね。

なになに、ミョウバン50gに対して水1.5リットル、とな。つまり50:1500=X:60(容器の容量)と立てると解は2だから、ミョウバン2gでいいわけね。小匙1山盛りなんだけど、分量なんかテキトーでいいと思うな。効果を期待して飽和状態まで追い込んでもいいかも。水道水を入れシェイクして出来上がり、と。

使ってみると……あっ、いける、てかバッチリじゃんよ! 容器には悪いんだけど、元の液体より効果あるね。〈デオ クリスタル〉ほどではないかもしれんが、成分同じだから。しかも決して割れることはないってのが嬉しいじゃないか。いや、こういうのめっちゃ好きなんですね。あ、もちろん、ここ(私)だけの話ね。

* 正確な原因は不明だが、私的仮説では「オスのニオイとかフェロモン(?)を周囲に発散していたから」がある。体臭が強いのは困りものだが、そのおかげでメスが近寄ってくる、というのも稀に(わりと、しばしば?)ある、かも……オスとメスの間(関係)は、ニオイ(フェロモン)だけでは説明できぬ謎が多い。

【付記】
• 効果は「個人的な感想」です。個人差がありますので効果を保証するものではありません。またミョウバンに毒性はありませんが取り扱いには注意してください。なお、〈デオ クリスタル〉がそうであるように、ミョウバン水も男女共用(ユニセックス)として使えます。

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林泉堂の「横手やきそば」

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ソース焼きそばが好き、よりむしろ「家にあるソースをなんとかしないと」という理由でソース焼きそばを作るようになってしまった。そうなると3個入り焼きそばに付いてくる粉末ソースが邪魔になってくる。粉末ソースは単独で販売しておらず、焼きそばを買わないと入手できないという意味で希少だが、液体ソースがあるので不要である。

だが単体の焼きそば麺を探すと意外に「ない」のである。不思議なことかもしれないが、そんなに焼きそばをしない地域だとあり得ることだ。イトク、ドジャース、そしてマックスバリュと探してみたけれど、単体の焼きそば麺(ソースなし)は見当たらない。一応ツルハドラッグもあたってみたけど、やはり「マルちゃん」と「シマダヤ」しかない。

余所者が地域性をどうこうできるわけもなく、諦めて帰りかけたとき、マックスバリュで棚の隅に「林泉堂」の「横手焼きそば」を見つけたのである。林泉堂は「横手やきそば」で有名だが、「比内地鶏ラーメン」や「しょっつる焼きそば」なども作っているメーカー。ここでしか買えないこともあって、つい買い物カゴに入れてしまった。

どうでもいいけど、値引きシール貼ったモノ出すのやめてくれる? 生活感丸出しじゃない。普段の姿が透けて見えるって、あんまり好きじゃないの。やっぱ理想は生活感のない都会的なね……ってあんた、ここどこか忘れたの? 体操服の上下を着ていても、たとえつなぎ服にゴム長靴を履いていても、誰も何とも思わない地域なんだからね。

茶番はこれくらいにして、と。横手やきそば用の麺を使って普通にソース焼きそばを作ります(?)。麺は袋に入ったまま電子レンジで軽く加熱する。これはフライパンの温度を下げないためだが、水でほぐすのがいい、とか、湯通しをして油を落とす、とか色々あるのはご存知の通り。どれがいちばん良いのか未だにわかりません。

フライパンに油を入れて麺を焼く。両面に軽く焼き色がつく感じでいいだろう。焼けたらいったん取り出し、豚肉と野菜(キャベツとモヤシ)を炒める。軽く火が通ったら麺を戻し、全体を混ぜ合わせ、ソースを入れる。今日はオタフクとウースター、水を少しで約30mlになるようにした。ソースを入れたら手早く混ぜ合わせ、完成です。

20190712175821182.jpegさて料理ができましたよ。オタフクのオリジナル・レシピよりはるかに麺の色が薄いのがわかると思うが、これは私の個人的な嗜好によるもので、一般には指南通りにやるといいと思う。うす味に慣れた舌にはちょうど良い味付けで、文句はありません。液体ではないので塩分量はわからないが、推定2g後半(麺は0.9g)かと。

なんと言っても横手やきそばの麺がいいですね。太めで噛みごたえがあって、ソースとよく合っている。先だって記事にした焼きそばより美味しい、ていうかこっちに来てから食べた焼きそばではダントツといえる。ただ、かんすい由来と思われる独特の匂いは強めで、ソースと合わせることで隠れるであろうギリギリのところを狙ったと見える。

私のは普通のレシピよりかなりうす味になっているので、例の匂いがわかるのだが、普通のレシピで作ったら問題はないと思う。やはりソース焼きそばには太めの麺が合っている、ようだ。ラーメンだと細めの麺が好きな私でも、これはわかる。細麺で下手にやると団子状になりがちだよね。横手やきそば(麺)のファンになってしまった。


【付記】
• すぐ食べないなら、袋のまま冷凍し、食べるときに自然解凍でOKでした。だけど……仕上がり写真のど真ん中にキャベツの芯を乗せるかな普通。この男のセンス、疑ってしまいますよね。

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『キューティーハニー』(2004)

『キューティーハニー』(2004年、日本映画、93分)

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原作:永井豪
監督:庵野秀明
出演:佐藤江梨子、市川実日子、村上淳ほか

YouTubeで海自東京音楽隊の女性歌手が「キューティーハニー」のオープニング曲を歌っているのを見て驚き、オリジナルはどうだったかな、と検索をかけると、実写映画『キューティーハニー』に行き当たった。監督は『新世紀エヴァンゲリオン』の庵野秀明で、途切れ途切れではあるが最後まで見てしまったのである。

オリジナルの漫画は知らず、テレビアニメ版の初回放送(1973年)をリアルタイムで見てキューティーハニーを知った。実写版はハニーが派遣社員だったり、変身装置の呼称が変更されていたりとか若干の相違はあるけれど、大まかな設定は原作を踏襲しているようだ。そもそもアニメ版の一部しか見ていないのだから比べようがない。

だから実写映画版ハニーを違和感なく受け入れることができたのだろう。バットマンとかスパイダーマンのようなアメリカン・ヒーローの実写化はすごく上手くいくように思えるけど、なぜか日本のアニメの実写化はいまひとつに思えるのが不思議だ。やはりニュアンスの違いというか、アニメがよく出来すぎているからかもしれない。

20190722171325884.jpegおそらく原作アニメに近づけようとすればするほど、かえってギャップを大きく感じるのではないか。その点、本作は原作アニメを追う路線ではなく、違う方向に持っていったのが正解だったと思う。『ハニー』の実写版は「誰がハニーをやるか」でほぼ9割がた決まってしまうと思うが、なるほどサトエリこと佐藤江梨子しかない、気がする。

「んー、なんかよくわかんないけど、楽しくやろ!」というハニーの性格が、何だかサトエリの地と一致しているかのような気になる。もちろん演技して作り込んでいるはずなんだけど、そんな感じは全然なくて、彼女そのままを出すとハニーになる、みたいな不思議さがある。往年の薬師丸ひろ子もそんな感じがしたんですね。

服は変身装置でどうにでもなる(?)から、ハニーは服とか持ってないんですね。さすがに下着は付けてるんだけど、本当は下着だって変身装置で生成できるはず。なので風呂から出て変身しようとしたらエネルギー切れで、仕方なく指定ゴミ袋をまとって町を疾走し、コンビニおにぎりでエネルギー補給って、いったい……クランクインがこのシーンだって。

でも露出はかなり多いけどエロさは微塵もないのが清々しい。比較的厚手で純白のスポーツ用ブラとショーツに近いデザインなので、ストレッチをしているシーンでも大丈夫(?)なのが不思議。サトエリの体の柔軟性も見事で、そのおかげでかなり無理な姿勢のスティル撮影のコマ割りを重ねた「ハニメーション」が実現できたという。

20190722171326ed6.jpeg原作その他の作品ではハニーの親友である「なっちゃん」こと秋夏子だが、本作では市川実日子の配役で警視庁公安部の女性警部として登場。人を頼りにしない、寄せ付けない敏腕警部で、当初はハニーと関わることを嫌い、避けている。でも本作は、天性の明るい性格のハニーと関わることで少しずつ心を開いていく「なっちゃんの物語」でもある。

細部が面白いのも本作の特徴で、ハニーのケータイ着信音が、『ウルトラマン』で科学特捜隊が使う通信機の音と同じだったり、ハニーが戦う時の叫び声「どぅおーりゃー!」も『エヴァ』の誰かと似ていたりとかね。敵のタワー出現場面はCGを使わずミニチュアでやるあたりとか、庵野監督の好きなもの満載の映画だ。


【付記】
• 図らずもキューティーハニーの主題歌から実写映画版にたどり着いたわけですが、改めてキューティーハニーのオープニング曲のインパクトの強さに思い至りました。またオリジナルアニメのエンディング曲も秀逸で、デビルマンもそうですが昔のアニメのクオリティの高さには驚くばかりです。

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只野乙山

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